今日もはなまる。

好きなものと告知とかをゆるゆると。

かばんの中身って面白いよね。

こんにちは、水無瀬です。

突然ですけど、人の鞄というか、バッグの中身を見るのって楽しくないですか? 

 支部Twitter、インターネットなどで『かばんの中身は』とか、みんなどんな持ち物なのかとか色々あって結構面白くて見ているのですが、オタクやグッズ厨の人のは見かけないな〜と思ったのでこれは自分の晒すか…?と相成りました。

オタクの人やグッズ厨の人でも擬態している人とかいるので(笑)私も擬態する時はしますけど、環境に恵まれ過ぎていつも擬態してません。それって幸せですよね。

 

話がそれましたが、私のかばんの中身については続きからどうぞ~

 

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性別は個性のひとつだと思う。

こんにちは、水無瀬です。一気に冷え込みましたね。まだ10月、されど10月。時が経つのは早いですね…

おかげさまでもう布団の魔力に抗えなくなってます。布団はスパダリですね。好きです。

 

さて、今日は性別についてというか、「LGBT」について書いていこうと思います。

かなりデリケートな話題なので、自己責任で閲覧お願いします。

読んでからの苦情は受け付けませんので、悪しからず!

OKだよ!という方は続きからどうぞ。

ちょっとというか多分、長いです。

 

 

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「プレフェミン」を飲んだ感想を書いてみる。

こんにちは、水無瀬です。

ちらほらたくさんの方に覗いてもらってるみたいで、嬉しいです。ありがとうございます。

 

今回は題名通り、プレフェミンを飲んでみた感想です。

どういう薬なのか、飲んでみるとどんな感じなのか、私が思ったことと感じたことを書いていこうと思います。

私が飲み始める前に飲んでみた感想とかを検索で探したのですが、見当たらなかったので…(検索能力不足なのかもしれませんが)

もし、プレフェミンが気になっているという方、これを読んで自分が当てはまるなと思った方の参考になればいいなと思っています。

 

⚠注意事項⚠

この先は大変デリケートな話題や単語を含んでいます。

気分を害されたとしても責任を取ることはできません。ご自身の判断で閲覧下さい。閲覧した後のクレームは受け付けておりません。

また、ここに書いていることは水無瀬の体験、意見ですので公的な機関等とは一切関係ありません。必要ならば医療機関を受診し、専門の医師に相談してください。

薬はその人によって合う合わない等の個人差がありますので、この記事は一つの体験談、意見としてとらえ、参考程度にして頂ければと思います。

あくまで体験談、意見ですので鵜呑みにしないようにお願いいたします。

自己責任で閲覧下さい。

 

 

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私が秋の読書におすすめする本たち。

お久しぶりです。水無瀬です。

はてなブログさんのお題に面白いものがあったので、やってみようと思います。

お題である「読書の秋」、本が好きな私は迷わず飛びつきました。

通常なら自分が一番好きな本を紹介すると思うのですが、私はその日その時の気分によって読みたい本のジャンルが変わる人間なので、必然的に紹介したい本が多くなってしまい、選出するのにかなり迷いました。

それでも選び切れていないので、ネタバレしない程度に何冊か紹介します。

興味を持っていただければ、ぜひ読んでほしいな~と思います。

 

●一冊目「桜風堂ものがたり」(著・村山早紀先生)

桜風堂ものがたり

桜風堂ものがたり

 

 ソフトカバーの小説です。ソフトカバーは持ち運びしやすくていいですよね。最近多い気がします。

著者は「シューラ姫のぼうけん」、「風の丘のルルーシリーズ」などなど…ジャンルでいうと、児童文学を書いていらっしゃる作家さん、村山早紀先生です。私は小さい頃「シューラ姫のぼうけん」を何度も繰り返し読んでいました。大好きな作家さんの一人です。

もし装丁に惹かれて表紙買いするなら、表紙買いした以上の価値のある本だと思います。

個人的な感想としては、とても優しい文体で心にすっと入ってくる文章です。学生時代、課題に追われて疲れ果ててる時に読んだのですが、一気読みして号泣しました。他のシリーズなどでも言えることですが、村山先生は本当に泣かせにくる。(誉め言葉)

もし他のシリーズが気になった方は、著者名でAmazonなどを検索すると沢山出てくるので、自分好みの作品を見つけてみてください。

 

疲れている人、優しい心温まる小説を読みたい人におすすめします。

 

 

●二冊目「獣の奏者」(著・上橋菜穂子先生)

獣の奏者 1闘蛇編 (講談社文庫)

獣の奏者 1闘蛇編 (講談社文庫)

 

 アニメにもなった有名な作品なので、知っている方も多いと思います。ファンタジー作品です。

著者は「守り人シリーズ精霊の守り人など)」で有名な、上橋菜穂子先生です。

私の人生に多大な影響を与えた、1番大好きな作家さんです。

1巻の闘蛇(とうだ)編と、2巻の王獣(おうじゅう)編の2巻構成でハードカバーで出版されていましたが、文庫もあります。

さらに、続編が2冊(3巻の探求編と4巻の完結編)と、外伝が1冊出てます。計5冊で続編も外伝も文庫化されてます。

あんまり書くとネタバレになってしまうので自重しますが、個人的な感想は生死についてというか、人生について考えさせられる本だと思います。全体的には重い話に分類されるんじゃないでしょうか。

上橋先生の作品全体に言えることですが、描写がひとつひとつ緻密に書かれていて、個人差はあると思いますが、情景が頭の中に浮かんできます。

特にというか、私がすごいなと思っているのが、ご飯の描写です。本当においしそうで、読んでいるとお腹がすきます。

気になったら読んでください。お願いします。

 

人生について考えたい、考察しながら読みたい、動物が出てくる小説が読みたい、ファンタジー小説が読みたい、長編が読みたい人におすすめします。

 

 

●三冊目「狐笛のかなた」(著・上橋菜穂子先生)

狐笛のかなた (新潮文庫)

狐笛のかなた (新潮文庫)

 

 「また上橋先生の作品かよ」というツッコミは心の中でお願いします。好きなんです、上橋先生の作品。だからしょうがない。

上記でも紹介した通り有名な作品が多い方ですが、この本は私が上橋先生の作品の中で一番好きな本です。月に一度は読み返します。

今は新潮社の文庫版しか書店で見たことないのですが、もともと理論社からハードカバーで発売されています。ハードカバーの方は絶版になってしまったのかな…

こちらはファンタジー要素はありますが日本が舞台のお話です。なので、場面の想像は簡単にできるんじゃないかな~と思います。夢枕獏さんの陰陽師とか、結城光流先生の少年陰陽師とかが好きな方は好きな世界観です。(もれなく私がそう。)

この作品ももれなく上橋先生の描写の緻密さは健在なので、あっという間に引き込まれます。

獣の奏者とは別のベクトルで泣きます。言うなれば、かなりの純愛さに、健気さに泣きます。泣かされます。

確かに他の作品でも泣かされますが、狐笛のかなたは一味違います。実際に読んで確かめてほしいです。

獣の奏者が人生について考えさせられる小説なら、狐笛のかなたは幸せ、愛について考えさせられる小説だと思います。

読んでいて幸せの形は人それぞれで、これは彼らにとって最高の幸せなのかもしれないな、と私は感じました。

個人的にアニメ化してほしい小説です。WIDSTUDIOさんあたりで…

 

ファンタジー要素がそんなに強くないのが読みたい、感動したい、純愛が読みたい、陰陽師とかそういう世界観が好きという方におすすめします。

 

 

●四冊目「夜行」(著・森見登美彦先生)

夜行

夜行

 

 森見先生も有名ですよね!独特の世界観ですが、その世界観が私は好きです。癖になります。スルメです。

夜行以前の小説を読んだことのある方ならわかると思うのですが、まさに集大成です。森見ワールド全開です。

本当にこの小説はよんでくれとしか言えません。読んで森見ワールドを体験してください。

 

森見先生の作品が気になっている方、いろいろなジャンルが混ざった作品が読みたい、何を読みたいか迷っているという方におすすめです。

 

 

●五冊目「虐殺器官」(著・伊藤計劃先生)

虐殺器官〔新版〕 (ハヤカワ文庫JA)

虐殺器官〔新版〕 (ハヤカワ文庫JA)

 

 私の周りでは知る人ぞ知るという感じだったのですが(ハヤカワ文庫系が好きな方にはそんなことないと思いますが)、アニメ映画化してから一気に知名度が上がった作品です。

ジャンルはちょっと迷うのですが、分けるならSFに分類されるのではないでしょうか。系統的にはアニメのPSYCHOPASSシリーズ、ディックのアンドロイドは電気羊の夢を見るか?と似てる感じがします。

学生時代、友人にこの本を貸したら途中で「私には無理だ…」と返却してきた事例があるので、この作品は読む人を選ぶなと思います。

なので、普段はあまり本を読まないという方にはおすすめできません。結構読むよ~という方はまず、好き嫌いが出る作品なので、冒頭部分を読んでみるのが一番いいと思います。それで読めるぞ!となった方はそのまま最後まで、駆け抜ける感じで読んでいってください。

内容的はSFで近未来。もしかしたらありえるかもしれない未来という感じです。話は上記で紹介してきた本より結構難しめで、読んでいる間も頭使います。けれど、この先どうなるんだ?!というワクワク感とハラハラ感で一気に最後まで読みました。

読み終わった後も、これはこうだったのかな…などと考察が止まりませんでした。もしかしたらありえるかもしれない未来っていうのが、また何とも言えない怖さがあって、けれどやはりワクワクして何度も読み返しました。その度に新しい発見があったりして、また読み返すというループに陥ってしまい、納得するまで続きました。

人によって解釈が分かれる作品だと思います。他の考察を聞いて「こんな考え方があったのか」と納得するもよし、議論するもよし、読後にも様々な方法で沢山楽しめる作品です。その解釈の一つがアニメ映画だと思います。

著者の伊藤計劃先生は残念ながら若くして亡くなってしまったのですが、他にも素晴らしい作品を残されているのでこの虐殺器官を気に入った方はぜひ、他の作品も読んでみてください。伊藤計劃先生の著書で次に読むなら、「harmony」を読んでほしいです。

 

考察しながら読みたい、SF系・近未来が舞台の作品が読みたい、長編が読みたい人におすすめします。

 

 

合計五冊の紹介でした。

推敲とかして見直したんですけど、それでも3000字超えてて驚きました。長くてすみません。

それぞれの作品にそれぞれの作品の良さがあるので、気になった作品があったら是非読んでほしいです。

もし、この記事がきっかけで読んだよ!という方がいて、教えてもらえたら大喜びします。

 

それでは、長々と失礼しました~!

名物「三日月宗近」を見に東京国立博物館へ行ってきました。

お久しぶりです。水無瀬です。

こちらの記事で宣言していたのですが、

minase.hatenablog.com

有言実行して国宝の名物「三日月宗近」ことおじじを見に「東京国立博物館」、通称「トーハク」行ってきました!

歩いて行ったのですが、かなり暑かったです…!

あと、平日だったんですけど結構混んでました。

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やはり人気のためか、おじじの前にはガイドポールが置いてあって、順番待ちをして見るという形でした。

私と同じくとうらぶ好きなのかな~思われる方が何人かいて、さらに外国の方もじっくり見ていて、「おじじモテモテだな~」と(勝手に)思いました。

刀の美しさは万国共通なんですね、きっと。

とてもわかります、その気持ち。

 

私の個人的な感想ですが、おじじこと「三日月宗近」は私の予想より大きくて、きらきらと輝いていて、とても優美で、圧倒的存在感があって、けれどどこか儚い雰囲気があって、見ていて思わず泣きそうになりました。

本当に平安時代に造られた刀なのかと疑問に思うほど、うまく言葉にできないぐらいにとてもすごい、優美で素晴らしい刀でした。

目の前に実際に三日月宗近があると思えなくて、何度も並び直して見てしまいました。

名前の由来になった三日月型の打ちのけもとても綺麗に、はっきりと見ることができて、学芸員さんが位置やライティングを細かく調整してくれたのだな~と思います。

もちろん、写真にばっちり収めました。後で写真を確認したら、本当にはっきりと映っていて感動でした。私の大切なお守りです。

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学芸員さん、細かなライティングと調整を、本当にありがとうございます…!!

トーハクの公式で「三日月宗近」について紹介されているので、ぜひご覧くださいね。

www.tnm.jp

かなり価値のある貴重な展示なので、行ける方は是非行ってください。できるだけじっくり、ゆっくり見てほしいです。もし混んでいたら、私のように何回か見直して見てください。

他の人は「三日月宗近」を見て、どう感じたのか、何を感じたのか…と思っています。もしよければ教えてください。

 

 

余談なのですが、おじじの隣で展示されていた直刀が水龍剣という名前で、なんというか中二心をくすぐられました。

さらに、直刀の英訳が「チョクトウソード」でそのまんまじゃねーか!と笑いました。お気に入りです、チョクトウソード。

さらに大好きな歌川国芳のマスキングテープやファイル、鳥獣戯画の付箋などが売っていて、思わず買ってしまいました。

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もともと博物館や美術館が好きな人間なのですが、東京近郊に住んでいたら確実に毎週行ってると思います。

一つ一つの展示に学芸員さんの愛を感じて、とてもいい展示ばかりでした。また行きたいです。

 

写真撮影についてですが、博物館や美術館によっては前面撮影禁止や一部撮影禁止だったりしますので、学芸員さんやスタッフに、館内表示を確認してくださいね。

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では、ここまでお読みいただきありがとうございました~!!

今年半分ほど「ほぼ日手帳」を使ってみての感想。(追記あり)

お久しぶりです。水無瀬です。

今年もあっという間に半分すぎてましたね。そしてもう少しで自分の誕生日だということに、戦々恐々としています。去年ぐらいから時が経つのが早いです…

もし、誕生日プレゼントをくれる方がいましたら、推しのグッズかお金を下さい。または油田を。ぜひよろしくお願いします。

 

 

さて、題名にもある通り、今年はほぼ日手帳を使用しています。

www.1101.com

まず、なぜほぼ日手帳を選んだのかというと、

・書く(描く)スペースが多い。

・メモを取りたい。

・書きやすい(描きやすい)紙質。

というのが挙げられます。

詳しく説明していくと、前々から「使ってみたいな~」興味もありましたが、仕事柄と趣味の事でメモを取ったりすることが多いこと、自由に書ける(描ける)欄が欲しいと思ったこと、予定をちゃんと管理したい、絵も描きたいと思ったので、ほぼ日手帳にしました。

値段が高いかもしれませんが、1年間使うものならと考えると安いと思います。(うろ覚えですが、確か2000円ぐらいだったと思います。)

ちなみにですが私のほぼ日手帳は文庫本サイズでカバーはせず、表紙や裏表紙に展示会などで買ったシールを張り付けて使用しています。文庫本サイズなら、ブックカバーをつけても全然可愛いです。

 

実際に使って感じたことですが、確かに書く(描く)スペースは多いですが、メモとして使うのは向いてないなと思いました。

確かに後側の方にフリースペースがありますが、ほぼ日手帳は1日1ページ、それぞれのページに日付が印刷してあります。

毎日メモしなくてはいけない事ばかりではないので、私の性格的にどうしても「毎日書か(描か)なくちゃ」という気持ちになってしまい、少し苦痛でした。

逆に毎日「日記をつけたい、メモを取りたい、かきたい」という人にはピッタリの手帳だと思います。

 

「じゃあ、来年からの手帳どうしよう…」と考えた時に 、高校生の時にコクヨから発売されているキャンパスダイアリーを使っていたことを思い出しました。

「マンスリーでメモいっぱい書ける(描ける)じゃん!」と思い、早速Amazonでポチリ。

頼んだのはこちら↓

高校生ぶりですが、来年からまたお世話になります。

 

今まで色々な手帳を試してきましたが、ほぼ日手帳は使ってみてよかった手帳ベスト3に入る手帳でした。ですが、自分の手帳の使い方、メモの取り方には合ってなかったのだな~と思います。

先程も書きましたが、逆に毎日「日記をつけたい、メモを取りたい、かきたい」という人にはピッタリの手帳だと思いますので、ほぼ日手帳を買ってみるか悩んでいる方で、上記に当てはまる方は個人的な意見ですが、購入してもいいんじゃないかと思います。

ロフトさんで見本を触れるので、足を運んで見て下さい。

 

 

【追記】

www.1101.com

pinterestを見ていて「そういえばこのサイトあったな」と思って覗いてみたら、家計簿という使い方もありましたね…!すっかり失念していました。

ほぼ日手帳を来年は、家計簿として使ってみようかな~という気持ちです。それなら書かなくても「かかなくちゃ」という気持ちになりませんしね。

 

 

キャンパスダイアリーの使った感想と、活撃刀剣乱舞の感想も早くアップしたいです。(活撃はそうこうしているうちに、最新話が来てしまったので…)

では、お読みいただきありがとうございました~!

pawooはじめました。

お久しぶりです。水無瀬です。

題名は「冷やし中華はじめました」のノリで読んでください。

活撃刀剣乱舞の感想ですが、もう少しお待ち下さい。心が…追いついてません…推しがしんどい…

あと、感想を書いているメモをまとめるのに時間かかってます。Twitterノリで書いてるからこういう事になるんですね。反省。

 

さて、題名を見れば一目瞭然ですが、ついにpawooさんをはじめました!

実際に使ってみた感じですが、Twitterみたいな感じです。ほぼ変わらないです。

Twitterと違うところは、文字数が多め、ネタバレ等防止のために画像と文章にワンクッションを置けたりするところ、ですね。

私はイラスト関係はpawooさんで呟いていこうかな〜、と考えてます。使い分けってやつですね。

pawooさんを運営しているのが、pixivなだけあって、創作・同人活動している人のかゆい所に手が届くのがとてもいいですね。

(pawooさんの詳細については、検索してみて下さい。)

あとで詳しく使用感とかも書くので、お待ち下さい。

 

そして私のpawooアカウントはこちら↓になります〜

イラストの進捗とかはこっちで呟いているので、是非のぞいてあげて下さい。

https://pawoo.net/@minaseyoru

 

それでは〜!